アメリカからのチャット攻撃
2007年11月30日 22:10
それは午前中。
静かなオフィスに入り、椅子に腰掛ける。
最近、頭が痛い。偏頭痛か、眼精疲労からくる頭痛なのか、ここ2週間くらい苦しんでる。
毎日お風呂に入るようにしてるのに、なかなか治らない。そろそろ病院に行かなければ。
と、ブラウザを立ち上げたとたんG-chat(Gmailについてるチャット機能)がものすごい勢いでログを重ねる。米国人のキータッチの速さは尋常でない。
チャットの文章を受け取るとき、「ピョコ」みたいな音が鳴るんだけど、とっても気になる。だって、ソレが連射されてるんだもん。
そんでもって、ものすごくフランクに書いているのか大文字が無い。WEBの翻訳サービスで翻訳してもよくわかんない。何を言いたいのか少しはわかるのだが、文字だけで自分の気持ちを表現するのって難しい。
とっても難しい。
10分くらい、物凄いチャットを受け取り朝から混乱状態。
そか。
向こうは夕方の16時くらいで、早く帰りたい時間なんだと理解した。
でも。
そうしようもできないっすわー。
日本語を入力するのと、英語を入力するのってすんごく速さに違いがあるのね。(英語を全然理解してないってのもあるけど、、)
まずは英語の単語を覚えるところからはじめよう。
あ
アメリカ出張がきまりました。
それは次に書こうーっと。(頭がいたくって早く寝たいんです、、)


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