学生時代の人間関係で仕事に役立ってること!
2007年02月13日 19:30
今の仕事で学生時代やっておいて良かったな!って思うことや
人間関係はどうだったのかな?と考えてみる!
人間関係は正直私の周りは目上の人が多く、学生時代から言葉遣いには
良くうるさく言われていました。
その時は正直うるさいなぁーーー!って思ってました。
でも、就職するとそれは基本的に先輩から言われるわけじゃないですか・・・
たまにムカツクとか思うことも大して歳の離れてない先輩から言われるんですよ。
そうすると、、、何だか素直に聞き入れられない自分がいるわけですよ。。。
だけれど、それが自分の身近な年上のお友達だったら
何だか素直に聞き入れられたりするんですよね!
だから、学生時代に知り合った目上のお友達は大事な存在になってました。
なかなか目上の人と知り合うことなどないと思いますが
学校の先生等目上の人は身近にいるのですから
大事にしていくべきだと思いました。
同級生のお友達は自分と同じ悩みを抱えていることが多く
いい結果が出ないことが多いので目上の人を大事にしていくことが大事だと就職してから
一段と思いました。
後は、学生時代は適度に遊んでおくことも大事です!
だって、正直就職なんてしたら滅多に遊べなくなるんですから・・・
遊べるうちにやることやって遊ぶ!これ大事です!
就職してからはストレス溜まることも多いのですから
ちゃんと気分転換できるような自分の中での環境を作っておくといいと思います!
なかなかそうは言っても上手くいかないこともあるでしょうが
切り替えが出来るような心を持つように遊べるときは遊ぶ!そして勉強は勉強って
割り切って出来るようにするといいのかと思う今日この頃です。。。
長くなってしまいましたが、、、
色々なことを経験して患者さんとの会話に不自由しないようにしてみてください!


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