プロフィール
2006年03月23日 13:48
Piacere tutti!
はじめまして、皆さん!
これからめくるめくイタリアンの世界を
分かりやすく、楽しく伝えていきたいと思います!
食べる事、料理する事、人をもてなす事に関心がある人に
このブログを読んでもらい、
そしてイタリア料理に興味を持ってもらえたら幸いです。
自己紹介。。
1974年山形県生まれ。
高校卒業後何を血迷ったか大阪の専門学校に。
専門学校卒業後東京のイタリア料理店に就職。
7年勤めてセリエA(!)見たくなって本国へ渡航。
2年イタリアで仕事(修行)して帰国。
またまた激戦区東京で職につき、現在にいたる。
まだまだ雇われの身なれど、
シェフになるべく日々がんばってる1児のパパ。
これからよろしくお願いします!!
もうちょっと詳しく「たけち物語」を知りたい方は
こちらにアクセス↓
http://www6.ocn.ne.jp/~komameda/rupo/purodo/chori.html
ふっふっふ、漫画で紹介されてるぜ!
お暇な方はどうぞ見てください。。


コメント
■この記事へのコメント
同じ山形県出身ということで、コメントさせていただきました。
歳も近いようなので、これからちょくちょくお邪魔させていただきます。
私も22の頃本気で自分の夢というか、なりたい職業があって、東京に行って、30ぐらいまで修行しようと思っていました。
けど、いろいろ考えてやめて、地元に就職したものです。
たけちさんみたいに自由にまた自分の責任において、やりたいことをやっていくのは、理想でした。
これからどんな形で、イタリア料理のこと、コックのことを紹介してもらえるのか楽しみです。
ところで、最初のイタリア語はどういう意味なのですか?
Posted by しょうすけ | 2006年03月24日 1:28
piacere は「はじめまして」 tuttiは「みんな」っていう意味です。
イタリア人と知り合う機会があれば是非「ピアチェーレ」と
言って見て下さい。
夢を実現するのに必要なもの。
努力しつづける事、才能、運などなどいろんなものがあると思います。
才能があるかはまだまだ謎。
ラッキーな事に好きな事をやり続けられる環境でした。
これからも夢を実現するためにがんばるつもりです!
しょうすけさんもまだまだこれからですよ。
お互いがんばりましょー!
Posted by たけち | 2006年03月24日 4:00
はじめまして。
自分は今島根県てとこで、和食の板前をしてるんですが…前からイタリアンを勉強したくて今東京に行こうかなと悩んでいる25の男です。
今からでも遅くないですかね??
今は一応安定した生活があるのですが…もうちょい冒険もしてみたいですね。。
一応15才から旅館とかで修行してますがまだまだです。。
すいません。頭が悪くて、文才がないもので。。
Posted by よしお | 2007年05月15日 12:29
はじめまして、よしおさん。
東京に出てイタリアンに転職ですか?
25歳でも遅くはないと思います。
10年近く飲食の世界に身を置いているのだから
技術的なベースは出来ていると思います。
西洋料理、イタリア料理に必要な技術も
そのベースがあれば習得は楽だと思います。
ただ、「遅く」はないですが「はやい」わけでもない事を
承知してください。
東京のイタリア料理店で25歳くらいに求められるものは
「結構仕事が出来て、ある程度自分で考えられそして動け、
後輩の指導などもこなせる」くらいの人材だと思います。
そして25歳くらいになると
自分が目指す料理、
お店(レストラン)などを具現化するために何が必要かを
考え始める頃だと思います。
以前ブログにも書きましたが、「やる気」があれば
もちろん少しの差などはすぐ埋まりますし
遅れも取り戻せます。
サラリーマンから転職して有名なシェフになった人も
たくさんいます。
ですが、回り道をしている暇がないことも確かです。
働き始める前にイタリア料理というものを
少し知っていた方がいいと思います。
どんな料理でもそうですが料理には「幅」があります。
例えば「日本料理」。
蕎麦、寿司、天ぷら、薬石料理、家庭料理から
割烹で出す料理、料亭で出す料理と色々ありますよね。
ただ一言、和食と言ってもコレだけ幅があるように、
イタリア料理にも色々なものがあります。
日本人がイメージするトマトをふんだんに使った料理、
バター、生クリームを使う北の料理、
ピッツァ、地方料理、大衆料理、高級料理、マニアックな料理、
流行料理、から日本独特のパスタ屋さんなどなど
色んな形態の料理が存在します。
例えばドラマでやっている「バンビーノ」に出てくるお店
の料理は一般的な大衆料理です。
それほど難しい料理ではないですが色々な地方料理を
満遍なくやっている感じです。
地方料理は州(日本の県にあたる)ごとに
料理の特色があったり、県(日本の市にあたる)によって
違う事もあります。
そして、町の名前がついた料理まであります。
こう言った地方料理が土台になり、
豪快な料理から繊細な料理、
そして安い料理から高級料理までここでは
書ききれないほど「イタリアン」にも幅があります。
今の時代、インターネットでたくさんの情報を収集出来ますし、
イタリア料理の本もたくさん出ていますし、
料理専門誌などでもイタリア料理の特集を良くやってます。
そういったものを活用してどういった方向性のイタリア料理を
やりたいのか考えて、それから「冒険」に出てみては
如何でしょうか?
一番手っ取り早いのがイタリアに行って、食べて、飲んで、
遊んで、感じる事がいいのですが
時間とお金がかなり必要になりますしね・・・
でもですね、僕がイタリアで働いていた時に
和食をやっていて
いきなりイタリア料理を勉強しにイタリア本国に
渡った人と出会ったこともありました。
東京を飛び越しいきなりイタリアという手もありますよ。
関西圏にもたくさんの良いレストランはありますし、
確かに東京はレベルが高いですが色々な選択肢があると思います。
僕は27の時にイタリアに渡り2年ほど働きましたが
やはり安定を捨て冒険できるのは30位までなんですかね?
かってな思い込みですが
和食の厳しい世界で10年出来たのですから
少々の辛い事でも跳ね返せるのではないでしょうか?
知識(料理、言葉)にしても頑張ればすぐ覚えられると思います。
「好きこそ物の上手なれ」
あとはどれだけ「イタリア料理」を
好きかだと思います。
すいません・・だいぶ長くなってしまいました。
参考になれば幸いです。
Posted by たけち | 2007年05月16日 4:24
ありがとうございます。。
そうですょね。イタリアンといっても色々ありますよね。
もっと色々な物を見たり食べたりして勉強します。
イタリア旅行はちょっと考えてます。
自分もサッカーは大好きなんで。
カカーはスゴすぎですね。
Posted by よしお | 2007年05月17日 13:43
サッカーが好きなら、是非カルチョシーズンに旅行する事を
お薦めします!
是非、サンシーロに行って生カカーを見てきてください。
マヂ感動しますよあのスタジアムは!
イタリア料理は知れば知るほど面白くなります。
これからも色々な事をブログに書いていくので
参考にしてみて下さい。
で、もっと興味を持ってもらえたら幸いです。
Posted by たけち | 2007年05月18日 3:00
はじめまして。
イタリア料理屋で働く旦那をもつ、いずみといいます。
旦那は今年27歳で、イタリアへ修行へ行きたいと言い出しました。
結婚前からの夢でしたし、私も行かせてあげたい気持ちは大きいのですが、現実的にイタリアへ付いて行くのは無理でしょうし、どうするべきか悩んでいます。 スキル的なことを考えると、やはり行かせるべきでしょうか・・・? たけちさんはイタリアでの働き先をどのようにして探したのですか?
Posted by いずみ | 2007年06月20日 17:41
はじめまして、いずみさん。
そうなんですよね、そのくらいの年になると
行きたくなるんですよね。
僕も26歳の時に働きに行きました。
この道に真剣であればあるほど「本物」を経験したくなるのは
仕方ない事なのかもしれません。
一緒に行く事も不可能ではないと思いますよ。
僕の知っている限りでは数組、夫婦で
イタリアを回っていた人達がいましたよ。
ただこの場合、行く前にコネがあったり、
その旨を交渉できるくらいの語学力を有していたりと
少し制約があります。
もしそういったものがないのなら
まず旦那さんだけ本国に渡り
慣れてからいずみさんが後を追うという事もできると思います。
スキルについては多分日本でも充分身に付ける事ができます。
ただ先ほども言ったようにイタリア本国でしか
感じる事のできないものや、知識などがあるのも事実です。
向上心がある事の証拠だと思いますし、
僕は良い事だと思います。
ただ離ればなれになるのが辛いのも解かります。
僕も彼女を日本に残しイタリアに行きましたから。
超遠距離恋愛でしたが、何とか破局せず現在嫁になってます。
旦那さんがどういった「イタリア料理」を目指すかは解かりませんが
プラスになる事が多いと思いますよ、イタリア修業は。
仕事場を探すのはまずコネがあると一番いいですね。
例えば働いているお店のシェフ、先輩の紹介とか、
もしくは友達がイタリアで働いているとか。
僕はお店のシェフのコネで働き口を世話してもらったのですが
諸事情によりそこで働けなくなり、
アッチで自力で探しました・・・
語学力を少しつけようとシエナの語学学校にまず入学して
そこで知り合いを作ったり、レストランに食べに行き
直接働かせてくれと交渉したりと始めの1軒目を見つけるのには
ちょっと苦労しました。
そのあとは結構簡単に見つけられるようになりましたが。
もしくは日本人が経営する
イタリアにあるイタリア料理の学校とかもありますよ。
ちょいと費用がかかりますが
言葉、料理など色々学べます。
で、その後現地で研修ができるみたいです。
そのあとそのまま働き始めた人ともアッチで知り合いました。
あとペルメッソ(ビザ)の問題とかもありますが
どのくらい滞在するかによってかわってきますね。
あとは現在、イタリアで働いている人、
生活している人などが結構ブログを書いています。
その人たちにも質問してみるのも良いかもしれません。
30才を過ぎたり子供ができてしまってからでは
多分修業には行く事はできないと思います。
どれだけ本気なのか良く話し合ってみて
お互い尊重し合え、頑張れるなら
イタリアに渡る事も良い事だと思います。
こんな感じですが参考になれば幸いです。
Posted by たけち | 2007年06月21日 4:43
たけちさん、ご丁寧なお返事本当にありがとうございます!
ものすごく参考になりました。
人生相談みたいで申し訳なかったです・・・(>_<)
旦那とよく話し合ってみます。
これからもブログ拝見させて頂きます♪
Posted by いずみ | 2007年06月21日 9:57
たけちさんはじめまして!
調理師と交際中のなおこといいます。
彼氏はフレンチなので、イタリアンのたけちさんとはちょっと違いますが、勝手ながら調理師つながりで親近感を持ち、コメントしています。
現在私23歳彼氏24歳で、結婚前提のお付き合いをしてますが、彼氏もいつかはフランスで修行したいと言っています。
私自身帰国子女なので海外へ修行に行く事自体は全く反対ではないしむしろ賛成なのですが・・・やっぱり遠距離は不安だし、お金の話で申し訳なのですけど、調理師ってある程度経験年数をつまないと給料安いですよね・・・。
再来年には一緒になりたいとお互い思っていますが、結婚したらなかなか海外とかいけなくなるだろうし、ついていく事も考えてますが、先立つものがなく・・・。
両親にも、経済力がないなら結婚は認められない、といった感じで、反対されています・・・。
前のコメントにくわしく書いていますが、コネやビザなどの問題も出てきますよね。私は幸い英語が出来るので、その辺のサポートは出来る限りしてあげたいと思っていますが、イタリアに行っていた間、さみしくはなかったですか?
現在はご結婚されているようでとても羨ましいです。
なんだかよくわからないコメントになってしまいましたが、これからもブログ、楽しく拝見させていただきます!!
Posted by なおこ | 2007年11月09日 16:52
なおこさんはじめまして!
おっとっと、彼氏が調理師ですか!?
さぞや苦労しているのでしょうねぇ・・・
確かに経済力がないですからねぇ調理師は。
フレンチをしてて本国で修行したいみたいですが
イタリアと違い確かフランスでは
ワーキングホリデーができるはずなので
ビザの収得は少し楽かもしれません。
ただやはり2人で行くには少し資金がかかるので
それを貯める必要があると思います。
僕も、少ない給料からコツコツ貯めて
何とか27歳の時に渡航しました。
あちらでは働き始め軌道に乗りさえすれば
そんなに贅沢はできませんがあまり貯金を切り崩さずに
生活はできました。
まー運的なものも多少ありますが
情熱さえあれば何とかなるものです。
結婚している人でも2人で一緒に修業している人も
いるみたいです。
そう言う人達は基本的に将来2人で
お店を開く夢を持ってがんばっているのですが
なおこさんはどうでしょうか?
今現在、飲食店で働いているのでしょうか?
もしそうでなければやはり日本で帰りを待つ事が
いいように思います。
確かに離れ離れになるのは寂しいですが、
ちゃんとした信頼関係が築けていれば
その困難も乗り越えられると思います。
一応、うちの奥さんも気長に待っててくれました。
まずはお互いの信頼関係、そしてお金、
あとは両親を説得さえできれば何とかなると思います。
・・結構困難が山済みですが
がんばってください!
Posted by たけち | 2007年11月12日 4:09
コメントのお返事どうもありがとうございます。
周りに調理師とお付き合い、または結婚されている人がいないので、たけちさんのコメントにとても励まされました。
彼氏は今、某有名高級フレンチレストランで働いているのですが、給料が本当にとても安いため、私との結婚資金をためるために、今の忙しい時期が終わったら、もっと給与条件のよい職場へ移ろうかと悩んでいるようです。
でももし本当に結婚して子供が出来たりすると(何年も先の話ですが)、給与条件をメインに職場を選んだ場合、今後、もっと勉強したいとか、腕を上げたい、給料云々ではなく自分の納得のいく場所で働きたいと思ってもなかなか難しくなりますよね。
そうなると、彼とすごく結婚したい気持ちもありますが、結婚して彼をダメ調理師にするか、一流シェフになるまで暖かく見守るかのどちらかのような気がして・・・。
正直、彼とは遠距離ですので早く一緒になりたい気持ちはとても強いですが、仕事が生きがいの彼には、自分の納得の行くまで頑張ってもらいたいという気持ちもあります。
本当に困難山済みです・・・!!!
でも頑張って両親を説得し、出来る限り彼を支えていきたいと思います。ありがとうございました!!
Posted by なおこ | 2007年11月14日 13:00
こんにちは!初めまして。イタリアの事を調べていたらたけちさんのブログを発見しました!
私は今イタリア料理店に勤めていている19歳です。今は調理補助のような仕事をしていますがこの頃しっかり勉強したくなってきて東京に行こうか迷っています…しかしいざ仕事場を探すとなるとどのような場所がいいのか分からないのと不安で一歩を踏み出せないでいます…
たけちさんはどのようにして就職先を探しましたか?学校の求人とかですか?良かったら教えていただけないでしょうか。
Posted by なお | 2007年12月05日 21:31
はじめまして、なおさん。
おっと、イタリアンで働いているのですね!
本当の同業者ですね♪
さて、仕事場を東京に移すかどうかですか・・
今のお住まいは関東圏でしょうか?
それなら時々東京に食べ歩きに出てきて
色々な店を見てみるのがいい勉強になると思います。
一言にイタリア料理と言っても様々なので
インターネットや料理専門誌などでも情報収集し
どのような方向性の料理を目指すかまず決めた方がいいと思います。
もし現在実家に住んでいるのなら東京での生活は
ちょっと大変かもしれません。
とにかく一人暮らしってお金かかるんですよね・・
調理師は賃金安いですしねぇ。
もちろん東京以外にも良いレストランはありますが
東京のすごい所は沢山の良いレストラン同士が
競い合い、凌ぎ合い切磋琢磨して
全体のレベルが上がっている所です。
本気で勉強し高いレベルの仕事をしたいなら
大変ですが東京で職探しするのはいいことだと思います。
僕は山形(出身)→大阪(専門学校)→東京(就職)と
フラフラしているのですが、
仕事場は学校の就職案内で見つけました。
僕が働き始めの頃はまだイタリア料理が
それほど人気じゃなかったので結構楽でした。
もし専門学校の卒業生なら学校に問い合わせしてみたら
紹介してくれるかもしれませんよ。
ただ、現役の学生達の話を聞いていると
良いイタリア料理店への就職はなかなか大変らしいです。
学校に頼らず自分で働きたい所へ連絡し
求人はないか問い合わせている人もいるみたいです。
現在イタリア料理店で働いているのなら
それなりに仕事はできるようになっていると思うので
やりたい料理を見つけそして決心がついたら
電話してみては如何でしょう?
ときどきお店のHPなどにも求人募集出しているお店もありますよ。
こんな感じですが参考になれば幸いです。。
Posted by たけち | 2007年12月07日 3:00
コメントぁりがとうございます!なのにぁたしが遅れてしまってスミマセン↓
あたしは今、岩手県在住で実家くらしです。
東京とかに食べ歩きに行きたいんですけどちょっと軽くいける距離じゃなくて…。雑誌はちょっとずつこの頃みるようにしてます。でもまだ自分がどんなイタリア料理がやりたいのか定まってないのでたけちさんの言う通りまずはどんな事を学びたいかハッキリさせないと駄目ですね。
あとぁたしは専門出ですがぁまり腕には自信がなく、今でも調理補助といってもデートを盛るとかサラダを盛るとかしかやらないので学校の時より腕は落ちてると思います。なので東京での就職に不安をもってるんです…。やっぱり最初は学校の紹介ですか。そうですね。ちょっと担任に聞いてます。ぁとはやっぱり自力ですよね…
分かりました☆ぁりがとうございます!いろいろ聞かせてもらって勉強ななりました!
あっ1人暮らしって大体どのくらいお金かかるんですか?
Posted by なお | 2007年12月10日 0:49
大体家賃が7,8万くらいですかね。
はじめのうちは。
で、光熱費とか入れると大体10万くらいは
最低でもかかると思います。
とにかく調理師は若いうちは贅沢できません。
ああー間違いです。
僕も今現在贅沢できてません・・・(泣)
とりあえず、どんな料理が好きなのかを
考えてみては如何でしょう。
素朴なトラットリアの料理。
洗練されたリストランテの料理。
あとピッツァ、和のテイストが入ったイタリアン。
大まかな方向性を見つけてそこから
詳しく調べていけばいいと思います。
例えば郷土色が強いトラットリアが好きなら
マンガの「バンビーノ」は面白いですよ。
まー現実とちょっとズレもありますが
少しは参考になると思います。
本当に情報が氾濫しているので
いろいろ調べるのは大変ですが
頑張ってください!
Posted by たけち | 2007年12月10日 4:14
ぁりがとうございます。今いろいろ本などを見てどんな料理がやりたいのか考えだしてるところです!でもやっぱり範囲が広くてちょっと迷ってます…
どんな料理がいいか決まるのはもぅ少しかかりそうです…
Posted by なお | 2007年12月14日 16:14