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こまき
1974年生まれ B型。 私22歳・夫26歳で結婚。 23歳 長男誕生。  27...

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【テーマ】 お客さんについて(いい客・悪い客・変な客・面白い客)

2007年08月30日 12:03

タイトル <『上手な人付き合い』とは、その人を知ること>


SOHOでお仕事をしていると、
いろいろな出会いがあります。
たくさんのお付き合いが発生します。
多くの人と知り合います。

中には、難しいお付き合いも、正直、あります。

でも、だからといって、そのお付き合いを放棄することはできません。
「お仕事」なんですから。

仕事をする上で、一番大切なのは、
「相手に合わせたお付き合いをできるかどうか」。

相手の求めていることをきちんと理解できれば、
その人に合わせた最適なお付き合いをすることができます。
そして、最適なお付き合いができれば、
どんな相手であっても、良好な関係を築くことができるのです。

「いい客」「悪い客」「変な客」「面白い客」
最初から、そんな観念で相手を見てはいけません。
印象にとらわれてしまうと、本当の姿は見えなくなってしまいます。

Aさんは「いい客」。
Bさんは「悪い客」。
Cさんは「変な客」。
Dさんは「面白い客」。
こういう感じ方は間違いです。

Aさんは「いい客」。
でも、ある日突然に「悪い客」にもなり得ます。
「変な客」になって、私を困らせることもあるでしょうし、
「面白い客」になって、愉快にさせてくれることもあるでしょう。
そう、すべては一人の人の中に、ひそんでいることなのです。

その中で、Aさんからどの姿をひきだすことができるのか?
それが、自分の力量。
上手なお付き合いができているかどうか、なのだと、こまきは思います。

【テーマ】 学生時代の勉強、授業等で現在の仕事に役立っていること

2007年08月29日 22:01

タイトル <無駄なことなんて何もない!>


学生時代、こまきが良く考えたこと。
「この勉強って、将来本当に必要?」
「仕事で、こんな知識、必要ないでしょ?」

みなさんも、このように考えることってありませんか?
ありますよねー。
テスト勉強の度に、考えてましたよ・・私・・( ̄∇ ̄;)
この勉強が、いつ、どこで、役に立つんだーって。

でもね、学生時代の勉強って、すっごい必要なんですよ。
とはいえ、必要なのは、「解き方」や「知識」ではありません。
必要なのは、「過程」。

授業やテスト勉強問題に取り組む姿勢とか、
問題が分からない時の対処方法とか、
現代に至るまでには、どんな歴史があったのか・・等、
知っておくべきこと、感じておくべきことが、
「学校の勉強」には、たくさんあるんです。
そして、それが『必要』なのです。

学校の勉強、無駄だなんて思わずに、
取り組んでみてください!
分からなくても、いいんです。
(あ、でも、もちろん、分かるにこしたことはないですよ!)
勉強の、その過程を楽しんで欲しいと思います。

必ず、将来役立つ時がきますから!

気になる?! 気にならない?! ダイエット成果♪

2007年08月22日 8:56

ついに、私のダイエットも3ヶ月が経過し、4ヶ月めに突入です!!
ってなわけで、とりあえず、成果報告ーっ!!
今月は少なめで、?2.2Kg♪(総計?10.2kg)

うーん、さすがに停滞期突入でしょうか??
今月はまあまあの結果ってトコです  (^O^;)

先日、とある番組で、
「停滞期こそが、身体が健康であることのシグナル」
と聞きました。

停滞期とは、身体の防衛反応。
栄養不足でヤバイと判断した身体が、
「栄養を採りなさい」という命令を出していて、
その命令があるからこその食欲増進(=停滞期)なのだそうです。

つまり、この反応が出ないということは、
「栄養不足を判断できていない」という、危ない状態を示していることになります。

「停滞期」はダイエット中の身にはイヤな存在だけど、
健康であることの証拠であるなら、
ま、気長に受け入れることにしよー♪
という、まさしく今のこまきにナイスタイミングな情報でした。

それと、今回のダイエットで、
以前のダイエットに比べ、
こまきの意識に大きな変化が生まれていることに気づきました。

それは、
「今の結果だけに気をとられず、結果全体を見渡せることになった」
ということです。
確かに今月はあまり結果に結びつかなかったけど、
でも、スタートする前に比べると、10kg以上も減ってるわけで。
これって、すごいことだよ♪ってね!

こういう考え方って、今のお仕事から得たのかなって思います。

例えば、SOHOでライティングをいうお仕事をしていると、
自分の理想から、かけ離れたお仕事をすることもあります。
しかし、そこだけをピンポイントで見れば、そう思えたとしても、
将来的に全く無関係かと問われると、そうではないことがほとんどです。

『物事は、ピンポイントで捉えてはいけない。
 どんなことでも、全体像を見ないと、本質を見失ってしまう。』

これが、どのような場面であっても、「成功」にとって一番重要なこと!!
だと、こまきは思うのです。

脳内メーカーってなんぞや??

2007年08月16日 11:50

脳内メーカー、知ってますか?
    ↓   ↓ 
<< http://maker.usoko.net/nounai/ >>

名前を入力するだけで、脳内をしめる割合が分かるんだそうです。

あまり、占いを信じないこまき。
女性では珍しいタイプですよねー、きっと。
で、今回も、そんなの当たるわけないでしょーと思いつつ、
でも、話題になっているなら試しておかないと・・ってことで、やってみました。

これがね・・、すごいわ・・。
なんじゃこりゃって程に、言いえて妙!

こまきだけでなく、家族も友だちも、いろいろ試してみました。
うーーっ、すげーっ。
確かに・・。
おーっ、なるほど。

作った人、ほんとうに、すごいです。

みなさんも、ぜひ一度やってみて!!
あ、でも、大人気なようで、なかなかつながらないですよー。
気長にやってみてくださいねー。

【テーマ】 ズバリ、給与について

2007年08月13日 9:01

タイトル <ライティングの単価とは>


原稿代は、ピンキリです。
1つの原稿単価は、何百円から何万円と、大きく幅があります。
もちろん、実力でも変わりますし、
作業内容でも変わります。
そして、継続しているお仕事だからーという理由で、
作業内容が変わらないにも関わらず、単価がUPすることもあります。

そこで、言えることは、

まとまった金額をもらえるようになるには、最低でも3年以上かかります。

ということ。

こまきの最初のお仕事は、原稿1枚書いて、300円でした。
書くのに要した時間は、半日。
時給にすると、とんでもなく安いでしょ?
そして、当然のごとく、大量にお仕事が来るわけでもありません。
週に2つ位・・というペースです。
それが、経験を積み、見聞を広げ、信頼を得て、
単価も仕事量もUPしていくわけです。

今、こまきは、ひとつのお仕事に対して、1?2万円、頂けるようになりました。
お仕事量も、自分で考えてセーブできる程に、お声をかけて頂けるようになりました。

でも、ここまで来るのに3年かかりました。
そして、今でも、まだまだだと感じています。
まだこまきには、やるべきこと、できること、たくさん残っているなーって。
で、その「こと」が減っていく毎に、
お仕事もさらに向上していくんだろうと思います。

今から、ライターを目指すあなたへアドバイス!!

ライター業かけだしの状態で、生活することは不可能です。
まずは、定職について、生活の基盤を作りつつ、
併行してライター行にチャレンジしていくのがベスト!!

定職を持つことで、生活に余裕が持てると、ライティングにも余裕を持ってチャレンジできます。
また、仕事から得る知識は大きいものです。

一見、遠回りのように感じるかもしれません。
でも、意外にコレが近道なのです。

「余裕」あればこそ

2007年08月12日 0:51

「今年の夏休みは、自分自身に宿題を課した」
と、先日書きました。

そのために、夏休みのお仕事は少しセーブしています。
もちろん、コンスタントに担当しているお仕事もあり、完全にゼロにすることはできませんが、新規のお仕事を加減し、調節。
そのおかげで、しばらくぶりの「余裕」を感じることのできる毎日です(*^O^*)

で、自身に課した宿題ですが、まだ完成はしていません。
でも、いろいろなアイディアが頭の中をめぐり、
構想はかなり完成に近づいています。
あとは、それを形にしていくだけ!という状況。

今までは、なかなか構想がまとまらず、
いろいろなアイディアがバラバラで、すべてが「点」の状態。
まったく「線」になる気配がありませんでした。
しかし、今は、その点がつながりつつあります。

これって、やはり「余裕」のなせるワザなのかも。
「何かに追われる生活」も決して悪くはないのだけど、
「ちょっと一息する時間」も時々取り入れないと、
自分自身の全体像が見えてこないのだな・・と感じた今日この頃です。

動物達の厳しい現実

2007年08月11日 7:58

『動物愛護センター』
というところへ、子ども達と行ってきました。
ここは、保健所で引き取られた動物達に躾を行い、里親を探したり、
動物達にかわいそうな状況を作らない為に、指導を行う機関です。

訪れた時には、子犬3、成猫1、子うさぎ3、という譲渡状況。
こまきと子ども達以外に、2組の家族がいました。

どの子たちもとてもよく躾けられていて、びっくり。
おとなしく、言うことを良く聞き、でも無邪気さも残し、本当に素直なかわいい子たち。
一見、とても幸せそうだけれど、
ついこないだまで「捨てられた」状況だった事実を背負っている子たち。
いろいろなことを考えさせられました。

『動物愛護センター』の活動、とても大変だろうなと感じました。
でも、とても重要な機関だと思うのです。
人に「優しさ」や「思いやり」について再認識してもらえる、大きな役割をになっているのですから。

「譲渡」という前提でなく、「ただの触れあい」という目的でも、訪れることは可能です。
ぜひ、多くの方に足を運んで欲しい、
そして、動物達のおかれた厳しい現実を知ってほしい。
と感じた一日でした。

新しい世界へ

2007年08月10日 23:39

先日、水着を買いました。

最近の水着って、いわゆる「水着」って形状のもの以外にも、ホント、いろいろな形があるんですねー。
とんと、プールからご無沙汰のこまきには、新しい世界でした(☆o☆)

で、購入したのは、日焼けを防げるような、Tシャツ・短パンのような形状のもの。
とはいえ、全身黒のもじもじくんのような水着ではなく、
上は白にカラフルボーダー、下は黒という、結構オシャレ度も高い水着で、なかなかのお気に入りです。

ここ数年、プールには行っていなかったこまき。
なぜなら、ダイエットしてなかったからなんですねー(>▽<;)
こんな体型では行けない・・という感じだったんです。
でも、今年はダイエットを決行し、とりあえず、順調に減っている!
「子ども達をプールに連れて行こう!」と思い立ったのも、ダイエットのおかげ。

『自分のあり方を変える!!』

これが、どんなに価値観や世界を広げるか・・。
今回、身をもって経験したこまきです。

みなさんも、何かにチャレンジしてみませんか?

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