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こまき
1974年生まれ B型。 私22歳・夫26歳で結婚。 23歳 長男誕生。  27...

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【テーマ】 人間関係(社内や業務上の関係者)

2007年10月17日 10:59

タイトル <増える・・的確な作業のできない人>


お仕事をする上で『人間関係』は欠かせません。
SOHOだって・・いや、だからこそ、たくさんの人間関係が生じます。

そしてその人間関係の中で、最近感じること。
それは、年々『的確な作業のできない人が増えている』ということです。

求めただけのことしかできない。・・プラスαがない、機転が利かない
求めたことを理解してもらえない。・・的外れな対応が返ってくる

とはいえ、そのひとつひとつをアゲつらうわけにはいきません。
諭すわけにもいきません。
というのも、仕事上の付き合いには、
上下関係であったり、クライアントと請ける側の関係であったり、
いろいろなしがらみがあるからです。

「お仕事をする」中では、
学生時代には想像もしなかったトラブルや壁にぶちあたることもあります。
相手の否が自分に降りかかってくることだって・・。
 (↑ コレが一番ツライですね・・<("O")>)

そのトラブルをいかに回避できるか?・・相談できる人を持つ
トラブルを自分の中で上手に消化できるか?・・いつまでもイライラしない

これが、大切です。

簡単に萎えない心、壊れない心を持ちましょう。

『タフ』であること・・って、働く上で必須なことなのです。

最近知った、こまきの好みとは?

2007年10月16日 17:18

すっごく、わたくし事なのですが・・。
驚きの発見だったので、つづっておきたいと思います。

それは・・こまきの男の人の好みについて・・です。

学生の頃から、「ヘンー!」と言われつづけてきたそれは、
周りのお友達とは、まったく違っていました。

周りの友達が「光GENJI」「B’z」「BOOWY」と騒ぐ中、 (← 世代バレバレです・・)
こまきは「ロバートデニーロ」「佐藤浩市 」「蟹江敬三 」といった面々が好きでした。

一見、おじさん好み?って感じですよね。
こまき自身も、そうだと思っていました。

しかし、最近、そうではないことに気づいたのです。
というのも、若い人にも目が行くようになったから。

「なぜ?」と正直、戸惑いました。

だってね、
「若い人に目が行く = 年とったってこと??」
と感じたわけです。

でも、若けりゃ誰でもってわけでもなく、
ルックスに共通点があるわけでもない。
そんな中で見つけ出した共通項。 ・・それが「男の色気」。

年齢は関係ないのです。
ルックスも、正直どうでもいいのです。
「こまきの好き = 色気のある人」

そしてこれは男性だけに限ったことではなく、
女性にも同様だと、気づきました。

「エビちゃん」「hitomi」・・。
全般的に人気があるけど、かわいいと評価されてるけど、スレンダーボディだけど。
確かに、それは認める。
かわいいと思う。
でもでも、こまきの目には、「うーん、なんだか違う・・」 って映ってしまう。

「色気」があるかどうか?
これが、こまきの好みのすべてだったんですよねー。

そして、こまき自身、色気のある人になりたいと思っています。

とはいえ、いわゆる「お色気ムンムン」を求めているわけでもなければ、
目指しているわけでもないんですよ。

たたずまいに、雰囲気のある人。
しっとり、つややかなイメージを持っている人。
これが、こまきの考える「色気」。

女として、妻として、母として。
色気のある人になる! がんばるぞぉーっ!!

努力している自分が好き☆

2007年10月14日 11:56

こまきは、どんな時も 『現状』 に満足しないようにしています。

もっと、良くなるはず!
もっと、いい方法があるはず!
そう考えるようにしています。

『努力』 している自分が好きなのです。

こまきのような主婦にとって、主婦同士の会話というものがあります。
そう、日常のグチを、周りに発散する場です。
正直、ハタから見ていると、あまりいいシーンではないですよね。( ̄∇ ̄;)
「グチ」ってあまり美しくないですもの。
なので、こまきはできるだけ、そのような場にはいないように心がけています。
でもでも、そのような場を否定しているわけではないんですよ♪
それでストレスが発散できるのであれば、
それはそれでいいのかな?って思うことにしています。

とはいえ、気になるのが、そのグチの内容・・。

「主婦って、毎日同じような生活の繰り返しで、刺激がないのよねー。」
「家にいると、何もすることがなくって・・。」

これって、こまきには考えられない!<("O")>

主婦業って、のうのうと繰り返していると確かにそう感じるかもしれないけど、
決して、そうじゃない。
ちゃんとしっかり見てさえいれば、
似てるけど、それでもちゃんと違う毎日だって気づくはず!

そしてこれは、主婦だけに言えることでもないんですよね。
学生でも、同じようなセリフ、言っている人いませんか?
そして、お仕事の場でも・・。

そんなことじゃ、すっごく「もったいない」ですよ!

『現状』 をしっかり見てみましょう。
その中で、これはちょっとな・・ということを見つけ出して、変化させる。

『向上』 させようとする努力を惜しみさえしなければ、
毎日が、グンと楽しくなるんですから ε=ヾ(*~▽~)ノ

ネタ探しの毎日

2007年10月13日 17:12

ライターにとって、一番大変なこと。
それは『ネタ探し』かもしれません。

もちろん、ほとんどの場合が、クライアントよりテーマを提供されます。
例えば 「教育という内容で、コラムを書いてください」 といった具合です。
しかし、言うなれば「情報はたったそれだけ」。
そのテーマをどうふくらませるかはライターの腕次第!なのです。o(^-^)○☆

「教育」というテーマをどこまでふくらませるのか?
「教育」でおもしろいエピソードはないのか?

それを見つけ出して、文章にする。
この、見つけ出すという「ネタ探し」の作業が、
一番大変で、時間のかかる部分なのです。( ̄∇ ̄;)

そこでいいネタ元となるのが、ネットや図書館。
多くの「情報」を収集することができます。

しかし、それだけでは不十分。
なぜなら、ライターの書く文章は、単なる情報提供となってはいけないから。
だって、論文ではないのでしょ??

で、大切になるのが、日常の中での観察力。(☆o☆)
毎日の生活には、たくさんのネタが転がっているもの。
どんな出来事だって、ネタになり得るのです。
自分で見聞きした話しには、調べただけの情報にはない、リアリティがあります。
そして、そのリアリティには、言い知れない魅力があります。

「おもしろい!」と感じてもらえる文章を書くためには、「情報収集力」と「観察力」。
このふたつを、しっかりと養いましょうねっ。

【テーマ】 現在の職に就く為に、頑張ったこと

2007年10月12日 17:30

タイトル <あなたの文章には個性がありますか?>


ライターになるためにがんばったこと。
それは・・自分の書く文章に『個性』を持たせること・・です。
      ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「文章」を仕事とする者にとって、
『作者を見ずとも、文章を読むだけで誰の作品なのか分かる。』
ことが、とても大切。o(^-^)○☆

他の人とは違う書き方、言葉の選び方、言い回し・・。
独自の『作風』を確立しましょう。

これは、想像以上に難しいことです。
下手すると「どの作品も似ている」という印象を与えかねません。
そして練習方法も「何度も文章を書く」位しかないのです。

ライターという職に就く前、
こまきは、とにかく、どんな時でも文章を書きました。
仕事だけでなく、日常においても。

何かを伝えたい時、書き残したい事がある時、
箇条書きやメモ書きにするのではなく、文章にします。

簡潔にまとめるにはどうしたらいいのか?
感情を伝えるためにはどうしたらいいのか?
すべてが勉強です。

そのような日常の中で、文章の個性が磨かれていくのです。

ライターを目指している方へ!!
『個性のある文章を心がけて、つづってみてください。
 必ず、あなたの文章が変わってくるはずですから!!』φ(.. )♪

楽しい里帰りの前には、膨大な仕事が・・

2007年10月11日 11:31

今月末、久々の里帰り、してきます。
うーん、かれこれ、4年ぶり位かな・・。
もう、楽しみで楽しみで!!ε=ヾ(*~▽~)ノ

こまきの実家は、とても遠いところにあります。
飛行機でないと、帰ることができません。
そのうえ観光地なため、オンシーズンでは膨大な旅費に・・。(><)

ってなわけで、なかなか家族全員で・・ってわけには行かず、4年ぶり。
帰郷の時期も、夏休みなどを利用するのは難しい・・ってことで、10月末。
ということになりました。

久々の里帰り。
アレ食べるぞー!)^o^(
ココ行くぞー!(^ワ^)
と、今から計画を立てて、ウキウキな毎日なこまきなのですが、
でもでも「やったー!!」と手放しで喜べるわけではありません。
というのも、旅行中にも納品日があるわけで、
旅行中だからと言って、お休みするわけにはいかないから・・なのです。(^O^;)

つまり、
旅行で長期に仕事ができない時には、
旅行前に、すべてを完了させておく必要があるってわけ。φ(.. )

こまきの場合、
 ・ 数本のメルマガ作成
 ・ 数種類のメルマガテーマ作成
 ・ 数箇所のブログ更新
が、旅行期間中に発生します。

これを、旅行前にすべて終わらせる!!
正直、これって、すっごいことなんです。

今までの作業の中で、これにはこの位の時間がかかって・・と、
リズムを作り上げてこなしてきました。
そのリズムを短縮すること、それも1週間も前倒しにすることは、
そうそう、簡単なことじゃない!Σ(゜ロ゜;)

でもでも、これができてこその『プロ』だもの!!o(^-^)○☆
がんばらなくてはっ!!

こまきの所にも来た、ニセ督促ハガキ

2007年10月10日 8:04

届きましたよ。
ニセの督促ハガキ。(^O^;)

「某企業への支払いが済んでないため、訴状を受け付けています。
 裁判所への提出も完了しているので、訴えを取り下げるためには連絡をください。」

といった内容です。

堅苦しい文体で、文字も明朝体な、そっけないハガキ。
確かに、こんなの、気の弱い方が見たら、どんなにか驚くだろう・・と感じました。

しかし、やっぱりおかしいんです。

文章のつじつまが合っていない。( ̄∇ ̄;)
意味が分からない。( ̄∇ ̄;)

訴状の内容が伏せてあるのは、おかしいでしょ。
まあ、個人情報保護法だと百歩譲ったとしても、
連絡先とあるのが、住所はなく電話番号のみなのは、変。
担当者の記名がないのは、常識じゃ考えられない。
それに何より、こんな大切な内容を、ハガキで送るか?普通?
圧着式のハガキとか、封書とか、その位は当然だと思う。

みなさんのところにも、届くかもしれない、騙しのハガキ。
ぜったいに、絶対に!!
ひっかかっちゃダメですよ!!o(^-^)○☆

車検でトラブル発生

2007年10月09日 23:48

はじめての車検を受けました。
お願いしたのは、行きつけのガソリンスタンドです。
日ごろ、とてもサービス良く、お気に入りの場所でした。
しかし、トラブルは起こったのです・・ (><)

その日は、約束の時間に車を受け取りに行きました。
行く前に確認の電話も入れました。
「いいですよ。」 との返事をもらい、向かったにも関わらず、
到着してみると、作業が終了していませんでした。

「後日残りの作業をするのでまた持ってきてください。
 とりあえず、今日は持ち帰ってもいいですよ。」 とのこと。
「なんで終わってないの?また時間を作らなくちゃいけないの? (-_-#) 」 と、
不満はたくさんありましたが、その日は後の予定も詰まっていて、
仕方なく、持ち帰ることにしたのです。

しかし今度は、車検証控えなど必要書類がないと言います。
これでは、持って帰ることはできません。
「では、代車を使ってください。」 とのこと。
「でも、代車を借りる時って、お金が必要なんですよね。保険料とか。
 それは支払わないといけないんですか?」 と聞くと、
「保険料はいいですよ。事故さえ起こさなければいいので。」 と驚きの返答。Σ(゜ロ゜;)
「じゃ、もし事故ってしまったら、どうしろと言うんですか?」 と聞くと、
「それは・・。」 と口ごもります。

私の突っ込みに構えたのか、突然あちこちに電話をはじめました。
そして書類が見つかり、車を持ち帰ることが可能になり、支払いの段へ。
すると、今度はカード払いの操作ができないといいます。
「本当に全額カード払いなんですか?」 と訳のわからない質問が飛び出し、
「担当の方にそのように伝えていましたけれど、問題があるんですか?」 とたずねると、
「いえ、レジの処理がちょっと・・。」 とのこと。

いや、それって、こっちの問題じゃないんじゃない?(;-_-)
カード払いって、特別なことじゃないし、レジ担当ならできてあたりまえの作業のはず。
そこを客に泣きつかれても、それは知ったこっちゃないでしょというのが、本音。

結局、車の受け取りだけに1時間も要して、やっとの思いで引き取り。
帰る際に、
「いろいろお聞きしたいことがあるので、店長さんに連絡するよう、伝えて下さいね。」
とひとこと言い置いて、帰りました。

その日の夜、店長から電話がありました。
でも、なんだか、受け答えが軽い。
おかしいな・・と感じて、ことの詳細をすべて話し、
「このような状況の説明を、聞いた上でのお電話なのですか?」 とたずねると、
「いえ、何も聞いていませんでした。ただ、トラブルがあったとの報告のみで・・。
 大変失礼いたしました。」
と、驚いた様子で話しはじめられました。<("O")>


<< 今回の一連のトラブルで感じたこと。>>

どんなに信用しているお店であっても、トラブルは起きてしまうもの。
回避が難しいのであれば、起こってしまった後に、どう対応できるのか?
その術を身に付けておかなければいけない。

ということです。

今回のこまきの件に限らず、
最近「マルチ商法」や「詐欺」のニュースが世間を騒がせています。
次から次に、新しいタイプが発生しては、被害者が生まれています。
どんな社会になろうとも「トラブル」は消えてなくなることはありません。

それなら、トラブルに強い人間になろう!!(・_・ゞ-☆

これが、現代社会で上手に生きていく術だと、こまきは思うのです。

何でも泣き寝入りはいけません。
疑問に感じたことは、すべてその時にクリアにする。
時間が経ってしまうと、解決は難しくなります。
後で問題が発生して、その時に問題定義したって遅いのですから。

縺キ繧阪☆縺代?縺ク縺??懊↑繝悶Ο繧ー
繧ィ繧、繝馴?イ蟄ヲ繝翫ン
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