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こまき
1974年生まれ B型。 私22歳・夫26歳で結婚。 23歳 長男誕生。  27...

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HDDご報告☆

2009年11月20日 10:44

先日購入のHDD、サイコーです!!!

というのも・・。

地デジアンテナが入っていたので、地デジ番組がみられる!
テレビは変わっていないのに、電波が変わっただけで画像がキレイ!
番組予約がむちゃくちゃ楽!

もう、感激♪
家族で大コーフン♪
  
こんなに快適になるんなら、もっと早くに買っておけばよかった・・。
と言いつつ、底値だったし、今がベストタイミングだったかも。

本当にいい買い物ができましたーっ☆

自慢では、自分をスゴクは見せられません

2009年11月18日 10:35

先日、自分自身の知識を、
これでもか!!と披露している方に接しました。
難しい言葉を並べたて、
聞いている人が「?」な顔をするのが面白いようです。
そして、最終的には聞き手の「?」を小馬鹿にする始末・・。

なんだか、見ていて、可哀そうに感じました。
そんなことでしか、自分自身を表現できないって、
なんて表現力の乏しい人なのでしょう。
これで「スゴイ」と感じてもらえると思っているのだとしたら、
それは、とてつもない勘違いです。

こまきは考えます。
本当のスゴサとは、
「経済の話しを、幼稚園生にも理解できるように話せるかどうか」
そんな話術を持たれた方なのではないでしょうか?

難しい話を、いかにして簡単に噛み砕いて伝えることができるのか。
興味を持てない話を、どうやって魅力的に表現できるのか。

それって、決して簡単ではない作業です。
いろいろな言葉をしっている必要があります。

そう、難しい話をムズカシク話すのなんて、誰にでもできること!なんですよ!!

【テーマ】 社会人になって変わった事、変わらない事

2009年11月15日 10:24

社会人になって、
人の話しは、
話し半分で聞かなければいけない。

という現実に直面しました。

学生のころであれば、
事実をそれほどまでに大袈裟に表現できない、
ある一定の壁があります。
たとえば、
「こないだのテストで200点だったんだぁー。」
コレ、無理ですよね。
だって、100点が上限だってこと、みんな知ってますから。

でも、社会に出ると、そんな壁がなくなってるんです。
「私、留学中にシドニィシェルダン氏の講義を受けたことあるの。」
と言われたとしましょう。
まず、本当に留学経験があるのかどうかも、正直、わかる術はありません。
シドニィシェルダン氏に会ったのかどうかなんてことも、証明ができないのです。
写真など証拠があったとしても、
それがたまたま撮られたものなのか、講義を受けた際に撮られたものなのか、
それを判断することはできないでしょ?
つまり、判断材料は、その人の実力次第。
ああ、これほどの才能であれば、その話もまんざら嘘ではないだろう。
そんなモノなのです。

だから、人の話は、半分くらい信じてちょうどいい。
そんなもんだと、こまきは思っています。

変わらないこと。
それは、やはり、何をするにも実力次第という現実でしょう。

実力のない人が、どんなに吠えたって、世間は認めてくれません。
実力さえあれば、多少の無茶は通ってしまうもの。
実力をつけることが、道を切り開く、最短のルートなのです。

絶妙なタイミング♪

2009年11月12日 10:40

家族の付き添いで病院へ行きました。
すると、病院の玄関先に「季節性インフルエンザの予防接種受付中」の看板が。
「ついでだし、受けとこうか…。」と軽い気持ちで接種。
すると、その看板が「受付終了」に変更されたんです!

何と、こまきの接種が最終だったようで、次回入荷は未定。

周りの人に聞くと、12月まで予約待ちだったり、
ワクチンが不足してて予約すら取れず、あちこち電話をかけまくっていたり、
結構大変な思いをされているんだとか。

ホント、運のいい出来事でした。

【テーマ】 尊敬をしている人物

2009年11月11日 10:12

本来であれば、先輩のライターの方、作家さん、脚本家さん、
そのような方々のお名前をあげるべきなのでしょうけれど・・。

こまきの場合は違います。

こまきの尊敬する人は、「家族」です。

家族の与えてくれる力は絶大です。
子どものころ、本という世界を提供してくれた父。
作品をほめてくれた母。
結婚し、書くことを勧めてくれ、応援してくれる夫。
さまざまな知識の泉を与えてくれるくれる息子。
こまきのことを尊敬してくれる娘。

家族がいたからこそ、今のこまきがある。
家族に支えられて、今までの作品がある。
そして、これからも書き続けたいと感じさせてくれている。

だから、尊敬する人は「家族」なのです。

【テーマ】 プロの仕事とは何だと思いますか?

2009年11月07日 10:17

プロと素人の違い。

○ それは、この人にしかできない独創性があるか否か。

○ そして、いつまでも自分の作品に責任が持てるか否か。

このふたつだと感じています。

ある一定の水準までであれば、
素人さんでも、器用な人なら簡単にこなせてしまうこともあるでしょう。
実際、評価に値する人も数多くおられると思います。

しかし、ひとつのテーマについてひとつを語るのではなく、
いくつもの視点で、
いろんな人になりきって、
さまざまな意見を語れるかどうかは、
プロであればこその技なのです。

また、プロは、自分の作り出した作品に、
いつまでも責任を持たなければいけません。
人に渡したから、
世に送り出したから、
ハイ、これで終了!
そんなことではいけません。
何年前の作品であっても、
たとえ著作権が他の人の手に渡ってしまっていたとしても、
作り出した責任はいつまでも自分自身の手元にある。
それを理解していることが大事です。

プロって、結構大変なんですよっ。

【テーマ】 仕事をする上で大事にしていることベスト3

2009年11月05日 9:59

No.1 → 信用されること!!!

これが一番大事だと思います。

人から信用されるためには、
いろんな要素が必要です。

納期を守るなど、本質的な部分。
嘘をつかないなど、人間的な部分。

「信用」は、多くのことが積み重なって、
やっと得ることのできる、
とても重要な武器だと感じています。


No.2 → 高品質であること!!!

あの人に頼まなければ、大変。
代わりはいない。
そう思ってもらえるような、仕事をし続けることです。

そして、それは決して単発的な能力であってはいけません。
いつでも、仕事の質が高い位置で保たれていることが重要です。

仕事をしていると、いろんなことが起こります。
体調不良、家族の不幸事などなど。
クライアント理由で、納期がいくつも重なってしまうこともあります。
でも、そんな事情はこちらサイドだけのこと。
相手サイドには全く関係のないことです。

いつでも、高品質な仕事を、自信をもって提供することが大事なのです。


No.3 → 知識を蓄え続けること!!!

人の知識って、何もしなければ、あっという間に枯れてしまいます。
あの人、いつも同じようなことばっかり話しているな・・という方、おられませんか?
ライターが、そうであっては致命的です。
いつも、新鮮な話題を提供できること。
これは、ライターの必須条件!

そのためには、常にいろいろなことを吸収し続けなければいけません。
本を読む、映画を見る、テレビを見る、人の話しを聞く、自然と触れ合う・・。
このすべてが重要です。
さまざまなことがまんべんなくできてこそ、
魅力的な人となり、魅力あふれる話しができるようになるのです。


とまあ、こまきのベスト3はこんな感じです。
でも、決してコレを押し付けたいわけではありません。
人それぞれ、仕事内容にもよりけりで、
必要なものは全く違うと思います。

というわけで・・。
みなさんも、自分だけのベスト3を作り出して、
着実に実行してみてください。
それが、大切なんだと、こまきは思います。

ついに購入♪

2009年11月03日 7:24

検討中?だったHDD、ついに買いました!!
っても、まだ昨日の深夜に、
某ショップサイトの購入ボタンを「ポチッ」としただけですけど(*^_^*)
届くのがスンゴイ楽しみです♪

それにしても、ネットショップの世界ってスゴイ☆
近所の家電店よりも1万円以上も安いんですよ?。
探すのも簡単だし、
夜中だって買い物できちゃうし、
ネットショップなしでは生活できない?って、これホント。

買ったHDD紹介はまた後日♪
では!(^^)!

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