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こまき
1974年生まれ B型。 私22歳・夫26歳で結婚。 23歳 長男誕生。  27...

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寒さ対策、どうしていますか?

2012年01月31日 22:53

こまきは、出身が暖かい所なので、寒さが苦手です。
なのに、今すんでいる所は、とにかく寒い!!
毎朝、車の窓が凍っています。
階段も凍ります。
朝起きて、布団から出るのが、本当に恐怖な毎日です。

みなさん、どのような寒さ対策で冬を乗り越えているのでしょうか?
いいアイディアがあれば、ぜひ教えて頂きたいです!!

とにかく着こんで、
お風呂には長時間つかって、
あとは気合で!!
でも、年を重ねるごとに寒さに弱くなっていくこまき…。
着込むにも、お風呂にも、気合にも、限界を感じつつ…。

こうすれば寒くないよ!という、
暖かくなる情報を、どうか、どうか、ください!!
お待ちしております!

求められた評価

2012年01月30日 22:46

先日、仕事場でのこと。
上司から、新人の評価を求められました。

どんな仕事ができるのか?

一人で任せられる状況か?

困った点はないか?

さまざまな質問を投げかけられました。
どこまでが評価で、どこからが告げ口になってしまうのか?
悩みつつの回答となりました。

人の評価は、難しいことです。
下手に表現してしまうと、悪口にしかなりません。
でも、評価を求められている以上、
かわいそうだからと出来もしないことを出来ると言うことは、
虚偽の報告となってしまうのです。

大事なのは、「いかに事実を伝えるか」ということ。
過大評価も、過小評価もしないこと。

その際、悪い内容を伝えなくてはいけないのであれば、
「こうすれば改善されるのでは」という、主観も添える。

自分を評価するより、人を評価するのは難しい。
そう感じた出来事でした。

オススメ映画! 「八日目の蝉」

2012年01月26日 9:22

主演:井上真央


主役は井上真央です。
でも、誘拐犯であり、育ての母親である永作博美、
子供を誘拐された実の母親である森口瑤子、
誰にでも、感情移入のできる、作品です。


誘拐されたことで、実の母親は壊れてしまいます。
というのも、子供との愛情を築けないのです。
子供の心には、育ての母の愛情が強く残っているのだから。

そして、実の母親が壊れてしまうのは自分の責任だと、子供は感じます。
被害者であるはずなのに、すべてに遠慮して生きてゆき、
自分自身を愛せない悲しい境遇です。

誘拐犯である育ての親にも、悲しい過去がありました。
決して憎しみから生まれたのではない誘拐だった。
愛したくて愛したくて、その一心で起こしてしまった誘拐。


誰もが悲しく、
誰もが被害者となり加害者となり、
終着点が見えない、そんなはじまりです。


しかし最後、素晴らしい結末を迎えます。
きっと、すべてがいい方向へ進んでいけるだろう、
そう予感させてくれるラストです。


久々に良い映画にめぐりあった…そう感じられた映画でした。

オススメ映画! 「ブラック・スワン」

2012年01月20日 9:09

主演:ナタリー・ポートマン


2010年の新しい作品です。
映画の予告編をTVCMで見かけた方も少なくないでしょう。
そして、そのインパクトに驚いた方も…。

映画全編を通して、インパクト大の映像が続きます。

現実?
妄想?

分からない状態のまま、どんどん話は進んでいきます。

でも、プレッシャーという重圧に耐えきれなくなった人間は、
きっと現実も妄想も分からない、
まさしくこの映画のような状況に追い込まれるのだと、
そう、感じました。

この映画の秀逸な所は、
誰もが知っている感情や痛み、狂気を上手に利用しているというところ。

例えば、ものすごいサバイバルが描かれた作品。
スゴイとは感じます。
でも、その体験を実際にしたことが無いのだから、
本当のヒヤヒヤ感は味わえてはいないのです。

次に、乱闘のシーンではどうでしょうか?
ボコボコに殴られると痛いだろうな…とは思います。
でも、実際に殴られた経験が無いなら、
痛みは想像の範囲でしかないのです。

しかし、ブラック・スワンは違います。
プレッシャーや嫉妬、孤独感…そんな誰もが知っている感情が描かれます。
確かに、ものすごく誇張された世界だけど、
それでも、知っている感情なので、感情の移入がハンパなく強烈にできるのです。

そして痛みの表現に関しても…。
さかむけ、誰でも経験がありますよね。
そのさかむけを利用した表現が、脳裏に焼きつきます。
たかがさかむけのシーンに、誰もが恐怖を覚えることでしょう。


本当に素晴らしい映画です。
映像表現だけでなく、バレエのシーンも、素晴らしい!!
これほどまでに踊れるナタリー・ポートマンのすごさに感服です。


怖いモノ好きな方、
美しいモノ好きな方、
ぜひ、観てみてください。
オススメです。

【テーマ】 今は○○してるけど本当は○○になりたかった!

2012年01月10日 9:06

今回のテーマは、こまきには無関係ですね。
こまきの夢は幼い頃からライター。
そして、それを職業にできている今。
何の不満もありません。
日々、「書く」ことに幸せを感じていますから。


強いて言うなら、もっと仕事の幅を広げていきたい!!
記事の執筆だけじゃなく、
物語など、作品の執筆も手掛けてみたい。
そう、新しい夢は抱いています。


夢は叶えても、限りなく広がっていくものなのです。

【テーマ】 あなたの仕事に必要な素養は?

2012年01月05日 8:59

難に対しても「疑問」を持つこと。
そして、その疑問を「解決しよう」とする行動力。


これは、絶対必要不可欠な素養です。


「書く」ためには、いろいろな知識が求められます。
自分の持っていない知識について「書いて」と依頼があることも、
決して少なくはないのです。
つまりライターは、
『依頼の度に、どんどんと知識を増やしていく』
必要があるのです。


でも正直、依頼されてから、ゼロの知識を増やしていくのでは、
ちょっと遅すぎるんですよね。
せめて、20~30%程度の知識を持っていなければ、
余裕を持って、魅力のある文章を書くことはできないのです。
ということは、日頃から、いろいろな事に興味を持ち、
広く浅く、知識を蓄えていく努力が必要です。
つまり、聞きかじった言葉に何にでも食いつくこと、
そして食いついた瞬間に調べるというフットワークの軽さ、
それが、イザという時の糧となるのです。


また今度…
それは専門外…
そんなタイプの人はライターには向いていない。
そう、言えるかもしれません。

【テーマ】 新年の抱負

2012年01月02日 8:57

今年は『一つのことを成し遂げる』そんな一年にしたいと思っています。


仕事でも、趣味でも、
自分自身の中で「成功だ」と感じられるまで、
とことん突き詰めてみよう…と!


がんばります!!

あけましておめでとうございます!!

2012年01月01日 0:00

新年、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願い致します。


ライターを目指す方、
論文や感想文の書き方で悩まれている方、
履歴書の書き方などなど、
「書く」ことに関しての質問には、何でもお答えしますよ♪


2012年、みなさまにとって、よき年になりますよう、心から願っております。

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