A DAY:PAUL RAND
2009年10月22日 1:30
ひさしぶりにポール ランドの「A デザイナー'ズ アート」を手にとってみる。
デザイン学校に行ったことがない僕のかけがえのない教科書。この本、もともとはある人からお借りした後、いただいてしまったのだけど、デザインを所業とする自分がいろいろな意味で前向きになれなくなりそな時に手にとっているかも。
巻頭のトビラに引用されているのゲーテの一節。
「見ることで一番難しいものは、眼前にあるものである」
ポールじいさんが引用したこの一節にいつも救われているのかもしれない。
今日も生きざま更新中!
山口デコ


コメント
■この記事へのコメント
どうも、例の岡本です。
先ほどメールしました〜
デザイン学校、私は行ったのですが、
やる気さえあれば行かなくても良かったな…と…
そして今は本さえ読む気力もなく
完璧に後ろ向きです。
あたしにもそのような本があれば良かったのですが…
ぜひ、近いうち落ちついたら
飲みに付き合ってください〜
ちなみにあたし新中野に引っ越しました(中野から)
Posted by ○ル○:岡本 | 2009年10月26日 13:38
こんばんわ。例のオカモトさん・笑。
コメント&メールありがとう。
オカモトさん、本は天下の回りものですよ。
求めれば本が向こうからやってくる!はず?
近々、お互いの引越のお祝いも兼ねて、
中央線飲みしましょうね。誘います。
でーは。
Posted by dc | 2009年10月28日 1:05