プロフィール

My Portrait
Name:
DJ-TEPPEI
1978年2月生まれ O型 東京都在住 都内某クラブにてチーフDJ兼マネージャー...

最新コメント

トラックバック

カレンダー

- 2009年03月 -

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

QRコード

蛇の道はHEAVY、音楽あれば音が苦あり。 mobile ver.
このブログはケータイもご覧になれます。

« 2008年08月 | メイン | 2008年10月 »

先輩の結婚パーティーに行ってきました。

2008年09月30日 13:35

土曜の夕方、DJの先輩の結婚パーティーに行ってきました。

場所は八重洲のパークホテルのCHEZ DAIGOというレストラン。

お二人の人柄か会場から溢れんばかりの人が祝福に来てました。


その先輩との出会いはまだ僕がオタクDJでパーティーとかやってたころの学生時代。もう10年以上も前になりますかね。
とあるクラブのダンクラナイトによく遊びに行ってて何にも知らない僕にレコード屋さん情報や曲を教えてくれたりしてたんです。
その数年後に東麻布にあるSEVENというクラブで僕がDJをしている時に数年振りに再開。
さらに後、僕がSSBに入ってからはイベントなどでご一緒させてもらったりラジオに呼んでもらったりと仲良くしていただいてます!
奥さんとは二年前の浜松のパーティーにみんなと一緒に車で行ってからすごく仲良くなりました。
SSBにもちょくちょく遊びに来てくれるし。
一見おっとり天然キャラのように見えますがうちの嫁さんとのガールズトークの時には結構激しい一面も。(笑)

そんなわけで公私ともにお付き合いのある二人の結婚。
本当に心から祝福いたします。

末永くお幸せにー。

秋ですね

2008年09月26日 16:03

ついこの間までは、毎日暑い暑い言ってたものですが、あっという間に9月も終わりにそうですね。
すっかり涼しくなって秋って感じですね。

秋といえば食欲の秋!
強引に結びつけましたが最近料理にハマってます。

ずーっと前にDSのお料理ナビを勝ったものの全く活用してなかったのですが、奥さんが身重になったことがきっかけで3年ぶりに電源を入れました。

これが思いのほか簡単に美味しくできるもんだから、楽しくてすっかりハマってしまって、実はここ1、2ヶ月はほぼ毎日料理してます。

自分でいうのも何ですがけっこう器用なんです。(笑)

たくさん作って、なんとなく色々分かっていくと自分でアレンジできるようになるし、同じ味付けや調理方でも食材を変えて違うメニューにしてみたり。

思い通りに美味しくできた時は本当に感動ですね。
スーパーに買い物に行くのもなんか楽しいし。


そろそろまたスタッフを家にみんな呼んでホームパーティーしたいですね!

とりあえず今日は前回うまくトロトロ半熟に出来なかった親子丼にリベ?ンジ!

【テーマ】自分の業界の景気について

2008年09月25日 18:20

テーマ

自分の業界の景気について


今はあんまり良くないのではないでしょうか。
所詮は一般人の娯楽ですからね。一般の社会の景気に左右されます。
70年代末から80年代始めにかけてのDISCOブームがあって、その後に小箱のクラブ系のブーム、それからバブルで再びDISCOブーム。
バブルが弾けた後は様々なジャンルの音楽の流行によってシーンが活性化されたり廃れたりの繰り返し。

今はある程度全て出尽くした感があって新しい流れやブームを作ると言ってもなかなか難しい状況ですね。

そうなった時に起こるのがリバイバルブーム。
というか、新しい良い物が出ないから古い物を強引にブームにするしかないレコード会社の苦し紛れの作戦?(笑)

つい先日もジュリア限定復活がマスコミに大きく取り上げられてましたね。
まぁ、あるはオーバーグラウンドな世界での話でアングラとはまた別物ですが。


シーン全体で見ると低迷期とも言えますが、ある意味安定期なのかもしれませんね。

【テーマ】この業界に進むなら読んでいて方がいい本、映画など

2008年09月19日 20:55

テーマ

この業界に進むなら読んでいて方がいい本、映画など


読書の秋、芸術の秋らしいテーマですね。

まずはちょうど先日発売されたばかりの本を一冊ご紹介。
リットーミュージックから発売されている高橋透さんの「DJバカ一代」という本。

70年代のソウルディスコの時代から活躍し、90年代には芝浦〈ゴールド〉のメインDJ&サウンド・プロデューサーを担当、日本にハウスミュージックを根付かせたベテランDJ、高橋透の半生記。新宿・六本木のディスコ全盛時の話から、ニューヨークでの2度にわたるクラブ体験、帰国後のクラブカルチャー創世記までを、その時々の時代背景と共に今に伝えます。また、当時のお店の写真や主要な街のお店マップ、各時代のヒット曲なども掲載し、資料的価値も抜群。当時ディスコやクラブに通っていた人はもちろん、〈ザ・セイント〉〈パラダイス・ガラージ〉といった80年代のニューヨークのクラブに関心のある人、そして昔を知らない若いクラバーまで楽しめる、現場から見た地下ダンスカルチャー史の決定版!


それからDVDを二つ

四つ打ち系の人にお奨めなのが
ナウオンメディア(株)から出ているMAESTROという作品。
「MAESTRO」(マエストロ)は、今日の世界のダンス・ミュージックのルーツとも言える、ニューヨーク・アンダーグラウンド・ダンスシーンの貴重な記録である。この作品は、伝説のクラブ “パラダイス・ガラージ”で、現在のクラブカルチャーの礎を築いたDJラリー・レヴァン、プライベート・パーティ“ロフト”で、サイケデリック革命の理想郷を具現化し続けるデヴィッド・マンキューソ、17歳でクラブ“ギャラリー”をオープンし、DJ/リミキサーのパイオニアであるニッキー・シアーノといった重鎮達に焦点を当て、さらに現代のトップDJダニー・クリビットやフランソワ・Kの声を交えて、クラブカルチャーの起源、精神、そして発展の歴史を21世紀に伝える究極のドキュメンタリーフィルム作品である。
出演者を見るだけでもその豪華さがわかりますよね。
ラリー・レヴァン(アーカイブ映像)、デヴィッド・マンキューソ、フランキー・ナックルズ、ニッキー・シアーノ、フランシス・グラッソ、フランソワK、リトル・“ルイ”・ヴェガ、ダニー・テナグリア、ジョン・“ジェリービーン”・ベニテス、ジョー・クラウゼル、ダニー・クリビット、トニー・ハンフリーズ、ティー・スコット、ウォルター・ギボンス、ロバート・クラヴィス(C&C Music Factory)、デリック・メイ他


そしてB-BOYのバイブル的映画
WILD STYLE
今や世界中で愛されるHIP-HOPがまだ世界で認知されていたなかった80年代初頭、HIP-HOP映画の先駆けとして製作され、DJ、ラップ、ブレイクダンス、グラフィック・アートなどHIP-HOP文化を世界に広めた歴史的作品。

どれもamazonなどで検索して購入可能です。
たぶんHMVとかタワレコにも常備してあると思います。
特に2本のDVDはぜひ押さえておいてもらいたいですね。

【テーマ】出願する際にその学校に決めた決めては何でしたか?

2008年09月18日 5:48

テーマ

出願する際にその学校に決めた決めては何でしたか?


僕の場合、DJや音楽の専門学校に行ったわけではありません。
当時、進路を決める高校生の頃は教員になろうとしてましたから。(笑)
そんなわけで、教育学科があって自分の学力に合った大学を受験して進学しました。

DJで食べて行こうと決めたのはその大学時代ですね。
その時はすでに現場にちょろちょろと入っていたのでもちろん卒業後に改めて専門学校などにも行きませんでした。


このプロブロでの記事でDJとしてこんな事を書いてしまっていいのかわかりませんが、バトルDJを目指す方以外はDJの専門学校など行く意味はあまりないと考えてます。

っていうか、僕の周りではDJとして生計を立ててる人でそういう所で勉強しましたって人知りませんし。


DJに関しては専門学校で学べることくらいは自分自信で何とでもなるし、それよりも重要なことは決して専門学校では学べないから。

でもこれから始める人や目指す人はそういうこともわらかないはずだし、そういうことを少しでもこのプロブロで伝えられたらって僕は思ってます。


閑話休題。

さて、そんなわけで学校選びのアドバイス。
学校選びに失敗してもやり直せます。
10代20代前半の遅れや失敗くらいあとから簡単に取り戻せます。
自分を信じて勇気を出して思い切った決断をすべきです。

【テーマ】この業界の繁盛期について

2008年09月17日 0:03

テーマ

この業界の繁盛期について


やっぱりイベント盛り沢山の12月半ばから年末にかけてでしょうね。
一年で最も盛り上がる大晦日のカウントダウンはもちろんですが、各イベントごとにクリスマススペシャルやその年の締めくくりがあったりしますからね。
それから忘年会がらみで来店する団体のお客さんも多いのもこの時期ならでわですね。
一般的には寒いと外にあまり出なくなるので12月の前半や年明けはあまり良くないですね。
やっぱり年末は特別です。

うちのお店も年末の通常イベントの日程はほぼ確定してます。
まだ少し先ですが、営業時間外の貸し切りのクリスマスパーティーや忘年会などの予約が一件でも多くブッキングできれば嬉しいですね!


そういえば個人的にも去年末は某大手の外資の会社のクリスマスパーティーでもDJしたりしました。


そんなわけで年末が稼ぎ時ですね。

光が丘公園と夏の終わり

2008年09月06日 20:04

080906_1602~0001.jpg
久しぶりに天気も良く、うだるほどの暑さではなかったので引っ越して近くなった光が丘公園に行ってみました。

散歩して芝生にシートしいてポテチ食べてまったり。
たまにはノンアルコールで。

公園では蝉がこの夏最後と言わんばかりに鳴きまくってましたが、これから出勤で駅に向かう今は道端で鈴虫が鳴いてます。

今年は本当に天気が最悪で色んな意味でかなり凹みましたが、あっという間の夏でしたね。。。

皆さんは何か良い夏の思い出ができましたでしょうか?
僕は多分生まれて初めて一回も海に行かなかった夏だと思います。(笑)

しかしこの時期の夜って風が超気持ち良いッスね。
秋の夜長です。
夏の鬱憤をはらすべく皆さん夜遊びまくりましょう!

映画の趣味はかなりミーハーです。

2008年09月05日 0:56

ここ最近見た映画です。


まず最初に、(かなりの)スターウォーズ好きの人以外は見ない方がいいでしょう。笑。
個人的には楽しめましたが・・・。

このクローンウォーズという話はエピソード2と3の間の話。
2の終わりで最後にヨーダが「クローン戦争の始まりじゃ」と言っていましたね。
共和国軍のジェダイナイト率いるジャンゴ・フェットのクローンで作られたトルーパー兵と分離主義軍との大戦の話。

実はアメリカのカートゥーンネットワークで放映された2Dアニメでルーカス公認のスピンオフ作品として「クローンウォーズ」というのがすでにあるんです。
(僕はスカパーで見ました。ビデオあるんで借りたいかたは言ってください)

でも今回の3Dアニメの劇場番はそれともまた別の話。

上記の2Dアニメの方はエピソード3でいきなりあった-アナキンの顔に付いた顔の傷″のについて明かされていたり、-体の刺青(のようなモノ)″について明かされていたり、他にもグリーパス将軍登場でエピソード3で持っていたジェダイナイトのライトセーバーを奪った件などなど他にも2と3を繋ぐ話やエピソードがてんこ盛りでした。
もちろんクローン大戦というタイトル通り、各地で行われたクローン兵を中心とした戦争も盛りだくさんで、本6部作ではなかなか描かれなかったジェダイナイト達も大活躍なんです。

アニメのド下手な絵は別として個人的にかなり楽しめた作品でした。

で、今回、さらにその話とは別ということで超楽しみにしていました。
しかも、なんとアナキンにパダワンが・・・
あまり書くとネタバレになるのでやめておきますが。

この話、アナキンの顔に傷があることから2Dアニメ版の少しあとで3の前の話ということになるのでしょうね。

個人的には2Dアニメ版がショートストリーでいろんな話が詰まっていて楽しかったのですが、とにかくアニメがダサすぎて・・・・って感じだったんです。
今回はフル3Dアニメーションってことでそういう意味では(あたり前だけど)高クオリティでした。
ただ、ストーリー的には全く面白くありません!
僕はOKでしたが、はっきり言ってスターウォーズ好きの方以外は絶対見ない方がいいでしょう。笑。
(関係者のかたすいません)


他にも新たなテレビシリーズが予定されているそうなのでそちらにも期待。
特にアナキンのパダワン(アソーカ)の登場がますますファンの期待を膨らませてくれましたね。


というわけで、ここまで読んだ方実はスターウォーズおたくのTEPPEIでした。


ちなみに、
コスプレとかグッズ収集まではしてないので
あんまり引かないで下さいね。


そしてもう一本

20世紀少年見てきました!

しょうがないことことなんですが、原作をかなりはしょってるんで、これから見る人はマンガ喫茶か原作を大人買いして一回は見ておいたほうがいいと思いますよ。
展開が速すぎて知らないと全く感情移入できないです。原作ではけっこう泣けるシーンだったりグっとくるシーンたくさんあるんですけどね。

でも結構重要なポイントで微妙に原作と変えてあって、それが今後どういう伏線として話が展開していくかっていう気になる箇所があったので第2章も結構楽しみです。
お前まだここに出てこないだろ?!みたいな。

噂によると原作とは違う結末になるとか・・・。

あ、それからキャストは噂通り豪華ですよ。
しかもほとんどがバッチリはまってるし。

とりあえず僕ももう一回原作が読みたくなったので読んでみま?す。
ちなみに第2章は1/31公開だそうです。

専門学校検索進学相談会専攻学科占いプロのお仕事ブログはじめての方へ
プライバシーポリシーお問い合せリンクサイトマップ資料請求校一覧
Copyright (C) Eibi Tsushin All Right Reserved.