プロフィール

My Portrait
Name:
=☆東 春平
このブログにアクセスいただきありがとうございます。 まずは自己紹介をします。生ま...

トラックバック

カレンダー

- 2009年03月 -

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

QRコード

【音響エンジニアのお仕事なら】まあ待て、ここを読め mobile ver.
このブログはケータイもご覧になれます。

« コンプの使い方概念 | メイン | 旭川の朝 »

MICHELIN杯2007 R2

2007年12月03日 15:07

先日の日曜日はミシュラン・JAGE・CUPジムカーナ大会が茨城県のトミンドライビングスクールで開催されこれに参戦してきました。

翌日の月曜日に9:30分から北海道の函館で仕事があります。なので前泊するために17:40分羽田発の飛行機に搭乗しなければなりません。

最近仕事でバタバタしていてバイクの練習もあまりできていない状況なので一時は参戦を諦めていたのですが・・・

やっぱり走りたい・・・と思い友人に頼みバイクを預かってもらい15:10か40分に神立駅から羽田に電車で向かうことにしました。

なので大会の結果を知ることなく現在函館に来ています。いつもはコース図やリザルトを投稿したりするのですが・・・。

自分の走りはあまり良くなかったので結果はさほど気にしていないのですけどね。

コースは低速セクションが回転が4箇所と6m間隔くらいの比較的小さな8の字くらいでした。

全体的にコーススラローム中心でセクションとセクションの間が比較的長めにとってあるので難易度は低いような印象を受けました。

毎回思うのですがミシュラン杯はノービス選手の参加が少ないのが特徴です。シードの常連選手はいつもの顔ぶれがそろっています。

NNクラスは事前エントリーベースで 5人ですから当日エントリーにもよりますが全員入賞ですよね・・・。

これはけっこうおいしいのではないでしょうか・・・。

コースは低速セクションでタイトに詰めていくよりも全体の平均時速を上げていくような努力の方が結果に結びつきやすいタイプかもしれません。

トミンのコースは少し苦手意識があるのですが今回は比較的楽しく走れた方かもしれません。

少しだけトミンに慣れたというか無理をして参戦して良かったと思います。

今日はこれから旭川に移動です。函館から待機時間をつかって記事を投稿しました。

次回の記事は仕事系の予定ですが何も思い付かないので行き当たりばったりでお送りします。お楽しみに♪


コメントを投稿される場合はシステムの不具合で「〜」の文字が文字が化ける場合があります。ご注意ください。化けても問題ありませんが代わりに「ー」などを使うとよいと思います♪お手数かけてすみません。

コメント

■この記事へのコメント

出張お疲れ様です。

また大会お疲れ様でした。

東さんのリザルトは104.82% クラス7位/12人中 総合20位/126人中 でした。

苦手なトミンでも105%切りとはさすがですね。

かっちんさん

おぉ。そうでしたか。報告ありがとうございます。

トミンはなぜか苦手というか結果が悪いのですよね。数をこなして慣れていくしかないと思っています。

そういう意味では今回の参戦はあきらめずにして良かったと思います。次回1月4日もなんとか都合を付けて参戦しようと思っています。

家族持ちは正月早々自分の趣味の都合でうちを空けるのが厳しかったりするのですけどね・・・。

お疲れ様です!
最近お忙しい様ですが、参加されていたんですね。
たしかに、まだMJに参加した事がないです…
では次回は参加してみたいと思います!

北海道へは先月帰省したばかりですが、
もう雪は積もっているでしょうか?

函館はあまり積もらないようですが、
旭川は寄る機会が少なかったものの
結構な寒冷地だったと記憶しています。

冷えると思いますが、その分暖かいものが美味しく感じると思います!
ゆっくりできる機会ではないと思いますが、
北海道を楽しんで来て下さい^^

C2もC1もMJ杯でした(ToT)
なので表彰台に上がってもDVD乗りません(笑)
やっぱりD杯で優勝して昇格したいですね(^o^)

南ちゃん

函館は -2度から5度くらいの気温でしたが海風が吹いていて意外と寒く感じました、雪は全然無かったです。数日まえにけっこう降ったみたいですけど。

旭川は真っ白な世界です。なんどもすっ転びそうになっています。歩くのが怖いです。地元の人はふつうに歩いていたり凍結した交差点を走って渡ったりしっています。

温度は氷点下みたいですが風邪が少ないのであまり厳しくないような気がします。雪の上をあるいていると「きゅっ、きゅっ」ってスキー場で歩いているときのような感覚があります。

RED STAR☆さん

なるほど、そういう人も多いのかも知れませんね。

でも不思議なものでDVD収録が始まる以前からDUNLOP杯は人気がありました。理由はよく分かりませんが歴史と伝統があるからなのでしょうかね?

新雪を踏み締めるのは冬らしさを感じますね^^

地元の靴屋に行くと、
見た目は結構普通の靴なんですが
折り畳みスパイクや、ゴムにスタッドレスタイヤ?みたいに
底に何かしらギミックがあるってPOPを見かけます。
だから地元民は結構大丈夫なのかも?

あとは足を擦らさないよう、
角度を立て気味に着地させて歩くとか心がけてます。

路面にはお気をつけて!

南ちゃん

タイやのグリップと同じように靴のグリップも大切なんですね。

歩き方も工夫したりしてみるのですが、やっはり、おっと、危ない・・・!

みたいになってます(笑)。

■コメントを投稿する

(掲載は事務局の承認後となります。すぐに掲載されない場合は、しばらくお待ち下さい。)

専門学校検索進学相談会専攻学科占いプロのお仕事ブログはじめての方へ
プライバシーポリシーお問い合せリンクサイトマップ資料請求校一覧
Copyright (C) Eibi Tsushin All Right Reserved.